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スマートホームデバイスにSwitchBotを選ぶメリット5選!

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「SwitchBotって便利なの?」と気になっているかたも多いのではないでしょうか。

SwitchBotは家の照明や家電をスマホで簡単に操作できるスマートホームデバイスです。工事不要で手軽に導入できるので初心者でも始めやすいです。

私は使い始めて1年以上たちましたが、実際に使ってみると「もうSwitchBotなしの生活には戻りたくない」そう感じています。

この記事ではスマートホーム化するのにSwitchBotを選ぶメリットを5つにまとめて解説します。

目次

SwitchBotってどんな会社?

参照:SwitchBot

SwitchBotは、世界100以上の国・地域に向けてスマートホームデバイスの企画・製造・販売を行うスマートホームブランドで、日本国内のユーザー数は200万世帯を超えて、累計販売台数は500万台を突破したスマートホーム業界を牽引するブランド!

参照:SwitchBot

未来ビジョンとして物理的作業はロボットに任せ、人は人にしかできない作業に没頭できる世界の実現」を掲げています。このビジョンからもこれからまだまだスマートホーム化を推進していく決意がみえます。

個人向けだけではなくサイバーエージェントや大手24時間フィットネスジムA社など法人とも連携しサービスを提供しています。

SwitchBotの魅力5選

1.豊富な商品ラインナップ

スマートロック・スマートリモコンなどを扱っているメーカーは多くありますが、SwitchBotはそれだけではありません。

これらの商品を取り扱っており商品数は80個以上あります。

家じゅうの様々なモノをスマート化することができます。

SwitchBotなら、これら全てを1つのアプリで操作できるのはSwitchBotの大きな魅力です。

2.工事不要で簡単に導入できる

スマートホーム、IoT、自動化

なんて言われると素人の私には無理。専門の業者さんに来てもらわないといけないんでしょ?

SwitchBotならそんな事はありません。

私は現在6種類以上のSwitchBot製品を使っていますが、使った工具はドライバーだけです。

DIYで何かつくるより簡単に取付できますよ!

取付方法も同封されている説明書やスマホアプリで手順通りに案内してくれます。

3.既存の家電をスマートホーム化

スマートホーム化するのに家電を買い替える必要はありません。

赤外線リモコンで操作する機器(エアコン・TV・照明など)はSwitchBotハブ1つあれば、赤外線リモコンをSwitchBotハブに登録すればスマホで各機器を操作することができます。

玄関の鍵はスマートロックがあればスマホで玄関鍵の施錠・解錠ができます。

ハブと組み合わせて使用すれば遠隔で鍵の施錠状態を確認でき、鍵の閉め忘れの不安から解放されます。

お風呂のお湯はりスイッチはSwitchBotボットがあればスマホからの操作でスイッチを押すことができ、その場から動かずともお風呂にお湯を貯めることができます。ただし、お風呂の栓が閉まっているか確認は必要です。

各機器とはスマホアプリを通じて、Bluetoothでスマホと連系して操作できるようになります。

さらにSwitchBotハブを導入すれば家から離れたところからでも操作できるようになります。

>>>SwitchBotハブについて詳しくはこちら<<<

4.多機能なスマホアプリ

SwitchBot製品を操作する上で絶対必要となるスマホアプリ

これがとても分かりやすく・便利に作られています。

見やすいホーム画面

アプリに登録している機器が一覧で見る事ができます。

鍵の施錠状態・室内温湿度・エアコンの稼働状況など一目で見る事が出来ます。

さらに、各機器の並び替えができるので使う頻度が高い機器はタッチしやすい箇所に変更することが可能です。

私は左手でスマホを持つので左側に使う頻度の高いものをまとめています。

各機器の詳細な情報を見る事が出来る

SwitchBot製品は電池を使用して動く製品が多くあるので、電池切れは機能停止になってしまうため起きてはならない事です。

万が一の事態を防ぐためにSwitchBotアプリでは各機器のバッテリー残量の目安を確認することができます。

我が家の玄関に取り付けているSwitchBotロックProの電池残量が20%になった時は機器本体から音で知らせてくれました。

ロボット掃除機のSwitchBot ロボット掃除機 K10+Pro Comboでは掃除機のお手入れの頻度や部品の交換目安を確認することができます。

取扱説明書・不具合の問い合わせもアプリからできる!

保管場所に悩む取扱説明書もスマホアプリから公式サイトに遷移することができます。

最近はどの家電でもネットで検索すれば取扱説明書が出てきますが、検索の手間も省くことができます。

また、機器の不具合の解消方法が分からない時はサポートセンターにチャットを送ることができます。

5.細かなシーン設定・自動化ができる

平日の15時に室温が28℃以上だったら、エアコンを冷房・25℃で起動する

このような日時・気温を起点として作動させる機器を設定をすることができます。

シーン設定・自動化の例
  • 平日の9時にロボット掃除機を稼働させ掃除する(SwitchBotロボット掃除機×SwitchBotハブ)
  • 帰宅シーンを作成し、照明・TV・エアコンを同時に稼働させる(SwitchBotハブ)
  • 日の出時間にカーテンを開け、日の入り時間にカーテンを閉める(カーテン3×SwitchBotハブ)

多くのデバイスを扱っているSwitchBotだからこそ、それぞれデバイスを掛け合わせた自動化が可能です!

まとめ

SwitchBotは「商品ラインナップが豊富」「工事不要で手軽にはじめられる」などメリットがあります。

スマートホームやってみたいけど難しそうで中々手がでないと思っている方でも、SwitchBotなら簡単に導入できるはずです。まずは気になる製品から試してみる事で、毎日の小さな手間がなくなり暮らしが楽になっていくのを実感できます。

まずは公式サイト楽天Amazonなどでラインナップをチェックして、ご自身の暮らしに合ったアイテムを選んでみてください!

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この記事を書いた人

ハウスメーカー勤務の経験10年以上の現場監督
2025年念願の建売住宅を購入しました。
妻・2人の娘(4歳・1歳)と4人暮らし

最近の悩みは30代中盤になり腰の痛みが引きません。

スマートホーム化を目指す我が家の軌跡と家づくりに長く携わってきた著者の経験から家づくりに大事なことを発信していきます!

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